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通信制高校

通信制高校 東京というページを発見

通信制高校 東京

久しぶりの更新となります。。

あまり干渉しすぎるのも良くないとはいえ、不登校になってしまった息子のために、何かできることはないかといろいろ考えてみたのですが、難しいでものですね。

息子から何か相談でもあれば良いのですが、それもしたくないようですし、私に今できることといえば、ほどほどに声がけをすることくらいでしょうか…。

さて、通信制高校についていろいろ調査をしていた中で、通信制高校に息子を通わせている母親が実体験をもとに作成された、通信制高校 東京というページを見つけました。

内容に目を通していくと、私と全く同じ経験をされていて、現在、息子さんは通信制高校に通っているという、まさに私が今必要とする情報ばかりの内容でした。

ページの中では、どのようにして通信制高校を探したかについても詳しく説明されていて、どうやら「ズバット通信制高校比較」というサービスを利用されたようなのです。

この通信制高校比較サービスというのが、自分が住むエリアと学年を入力するだけで、対応している近隣の通信制高校の一覧が表示されて、一括で資料請求ができるというものです。

一つひとつ通信制高校を探して、それぞれの学校から資料を送ってもらうというのはかなり手間がかかりますし大変なことです。しかし、このサービスを使えば、簡単な入力をするだけで、必要な資料が全部そろってしまうのです。

通学日数や学費など比較したいときなど便利そうですね。さらにこのページでは、東京から通える通信制高校の一覧情報まで分かりやすくまとめられているので、とても参考になりました。

何が正解なのか分からないですし、今後のことを考えると正直心配なところもありますが、とにかく最終的に息子が幸せになれるように頑張っていこうと思います。

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不登校になった息子への接し方

不登校 原因

不登校になるいろいろなケースを調べてみましたが、人間関係がうまくいかず、学校に行きたくなくなる子供は多いようです。ただ、不登校となる原因で一番多いのは、無気力や情緒的不安といいます。

受験勉強を頑張りすぎて、合格後に力尽きてしまったとか、学校の生活が思っていたものと違いすぎる、親の期待に応えるために頑張り過ぎて疲れてしまったなど、理由はいろいろあるみたいです。

このような場合、無気力になっている子供に学校へ行かせようと、無理に押し付けるようなことをしたり、保健室登校をさせたとしても復学するのは難しいようです。

息子の不登校の原因は人間関係のようですが、いずれにせよ、まずは本人が落ち着くまで休ませて、自分で前に進みたいという気持ちになるのを待つしかないみたいです。

ただ、生活のリズムがきちんとしていないと、余計に気力を失わせてしまうことにもなるようなので、できるだけ家族に合わせるようにしてあげることは大切といいます。

出かけるときに一緒についてきてもらったり、ちょっとした買い物を頼むなどして、なるべく外に出る機会を増やしてあげると気分転換にもなりますしいいようですね。

また、不登校の原因が人間関係だからっといって、下手に心配するのも逆効果のようです。本人の話をしっかり聞いてあげて、少しでも負荷を無くしてあげるようにしてあげることが重要なんだそうです。